
僕が童貞を卒業した体験談をお話します。僕の家は団地です。家族4人で暮らしています。
昼間は父も母もお姉ちゃんも仕事で家にいません。なので僕の学校が早く終わると
家に帰って一人で留守番をしています。来年受験なので一人でゆっくり勉強できるから
そのほうがやりやすいのでとても感謝しているのですが、これが童貞卒業に繋がるなんて…。
僕の家のお隣さんはもう7年前からの知り合いです。特に親戚とかではないですが
母親同士が仲良くてそのぐるみぼくもお隣さんと仲良くさせてもらっています。
いつも僕が一人で家にいるときはこのお隣さんのお姉さんが(いうても僕の母と同い年ぐらいですが)
僕の様子を伺いに来てくれます。ご飯ちゃんと食べてるの??といって料理を持ってきてくれたり
世間話をしたりしています。ちょうどこの日僕は熱を出していて部屋から出られなかったので
隣のお姉さんが看病しに来てくれました。
タオルを頭にかけてくれて優しいなぁと思った瞬間、まだ女の人の経験はないの??と僕に聞いてきました。
恥ずかしくなって顔が真っ赤になったのですが、したことないです…。と正直に告白しました。
するとお姉さんが脱ぎだして、今日の君色っぽいからお姉さんが教えてあげる…といって
僕の唇を奪ってきました。そこからは少し恥ずかしすぎるので何もいえません(笑)こうやって
僕の童貞は卒業を迎えました。